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気になって〜〜
仕事が手につかない〜〜

フィギュアスケート〜〜〜がんばれ〜〜

くま課。

| - | 01:16 PM | comments (x) |
気持ち悪い〜〜
くらいにあたたかい〜〜〜〜

「きっと何か悪いことの前触れじゃないでしょうか?」とくましんは言う。

「こりゃ〜花も早いな〜」とくま部。

「関節痛には助かるな〜〜」とくまボス。

「あ〜〜〜あ 憂鬱な花粉が飛ぶな〜〜〜」とくまぐす。

人それぞれの季節ですな〜〜〜

ちなみにくま課にとっては冬の間お世話になったタイツとはお別れの季節

ことしはタイツ君にも兄弟が増えて二人兄弟になった冬でした〜〜
(兄弟が増えた理由は1月9日のブログを見てね〜〜〜)

じゃ〜〜〜くま課。

| - | 01:57 PM | comments (x) |
夕食時〜〜
テレビを見ながら食事中〜〜

テレビCMでごはんを吹き出してしまった〜〜〜

ありゃ〜〜飛び道具です〜〜

宝くじBIG6億円のコマーシャル

キャッツ・アイ

くれぐれもご注意

くま課

| - | 10:37 AM | comments (x) |
ざんねんだ〜〜〜
藤田まことさんが亡くなった

昭和が青春だったくま課には大変ショックです〜〜〜

「てなもんや」で「あたりまえだのクラッカー」で笑い

「必殺」シリーズの中村主水でカッコいいな〜〜と思い

素敵でした〜〜〜

その上この前から立松和平さん、独特の語り口でした。

玉置宏さん、「一週間のご無沙汰でした〜〜」も亡くなりました。

今もくま課はくま村の宴会の司会では「一週間のおま○たせでした〜〜」と使っております。

記憶に残る顔や演技、声の有名人が亡くなっていくのは

大変さみしいです。

くま課。

| - | 02:03 PM | comments (x) |
オリンピック〜〜
帰宅するとテレビをつける〜〜

これが今の習慣です〜〜

オリンピック放送の録画を見る〜〜

女房が気を利かせて録画してくれるのでありがたいが、沢山見なければならないので

早送り〜〜〜

今夜も忙しくなる?だって「相棒」もみなきゃいけませんので〜〜

くま課。

| - | 04:47 PM | comments (x) |
テレビ龍馬伝と小説竜馬がゆく〜〜
某国営放送えぬえいちけいで

「龍馬伝」を見ている〜〜やっぱり福山はかっこいい〜〜

しかし若い頃から数回、司馬遼太郎作、小説「竜馬がゆく」を読んだことがあるくま課は

ん????????????〜〜〜〜〜で ん???????

かなり小説とは違う相当違う

竜馬のイメージもややちがうが、ドラマの展開が〜〜 大きく違う〜〜

そこで再度手持ちの小説「竜馬がゆく」を読み直している訳です。

でやっぱり違う

そこで考えた。

わかった

テレビは「龍馬」で小説は「竜馬」だから違うのだ!

つまり登場人物が違うから話はもともと違い、いわゆるフィクションなのだ。

な〜〜〜んだそうだったのか〜〜〜えぬえいちけいも意地悪だ

最初からそう言ってくれたらよかったのに〜〜あの幕末の坂本竜馬の話のつもりで見ていた。

そうじゃなかったんだ〜〜

昔の土佐の坂本さんちの龍馬君の青春ドラマだったんだ〜〜〜と納得した〜〜

しかしくま村ではくまボスとくま部はこういっている。

「福山君も香川君も実年齢に無理あるよな〜〜〜〜本物は二十歳くらいだもんな〜〜」と

くま課。

| - | 02:23 PM | comments (x) |
いそがしい〜〜
オリンピックを見ながら〜〜〜



読書をするのは大変〜〜〜。

同時にするなよ〜〜〜

くま課。

| - | 03:27 PM | comments (x) |
ちょっとすいません〜〜
あの〜〜〜新聞が読めないのですが〜〜

この新聞紙のカシャカシャ〜の音が好きなのでしょうが〜〜

こちらとしては大変困ります〜〜



いつもシワクチャ新聞を読んでいるくま課で〜す。

| - | 08:00 AM | comments (x) |
寒い日には〜〜
これがよろしおす〜〜



関西では「関東炊き」 関西やのに〜〜

関東では「おでん」

くま課迷作集より〜

| - | 08:23 AM | comments (x) |
クロマグロの旅路〜〜


僕はクロマグロ、仲間と大きな海を回遊している。この海は世界で一番大きな海だ。
しかし僕はこの海に飽きた。いつもいつも同じ風景だから。
もっと別の世界を見たい、違う海で泳ぎたい。
僕は一門と別れて別の海に泳ぎ出た。

その新しい海は暖かだった。
陸地に近づくと大きな音が聞こえた。
何かの爆発音だった。
周りに泳いでいる魚たちに聞いた。
それでわかった。人間同士が争っている土地だったんだ。
魚たちは教えてくれた。もうかなり昔からそうだって。
僕はまた遠くに泳ぎだした。

長い時が経った。僕は別の海に入った。
陸地に近づくと今度は太鼓の音が聞こえた。
人間の声が聞こえた。
食べるものが無くて困っている事がわかった。
「僕を釣って食べればいいのに」と思ったが、僕には人に食べられる勇気が無かった。

また長い旅に出た。
陸地に近づくと今度は大勢の人の声が聞こえた。
「地中海と大西洋のクロマグロを守れ〜」
どうやら僕たちを守ってくれるらしい。
うれしかった。ようやく安住の地を見つけた気がした。

しかし周りの魚たちは口をそろえて僕に言った。
「君たちクロマグロだけが人に守られるのはおかしい」と
「僕の兄弟、親や親戚たちはみんな人間に食べられちゃったんだ」
「あの大勢の人は今も平気で僕たちを食べているんだ」

僕はショックを受けた。
また長い旅に出た。

やがて長い月日が流れた。
僕は久しぶりに故郷の海に戻った。
大きな海を回遊した。以前の一門もいた。

泳いで泳いで泳いだ。
ある時「大間」という処で人に釣られた。
「あ〜いよいよ僕の旅路も終わりだな〜」と覚悟した。

「あれ〜〜〜でかいサンマつれたぞ〜」
「これじゃ〜売りモンにならないな〜〜逃がすか〜〜」



僕の体は長い旅路の間に痩せて大きなサンマになってしまった。

そして僕は「サンマのボス」としてこの大間の海で余生を過ごす事にした。
沢山いる友達のサンマがクロマグロに食べられないように。

おしまい。

くま課。

| - | 08:13 AM | comments (0) |
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